【光属性】古戦場EX+メカニックOTKとおすすめキャラ

グラブルを始めたばっかだぁ~!
という方はこちらの記事を読むこと推奨!
古戦場についての記事です。

2月の古戦場は光有利で開催されます。

古戦場の開催が近くなると騎空士の皆さんはEX+ワンキル編成を考え始めます。

今回はメカニックを使った光属性のOTK編成について考えてみましたので、参考にしてもらえたら幸いです。

※マグナ編成で考えています。ゼウス編成の方はもっと楽かもしれませんが、私は持っていないので詳細は分かりません。

そのため、マグナ編成の方の参考になれば幸いです。

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OTK(ワンターンキル)の重要性

始めにOTK編成を作るメリットについて話します。

古戦場は現在、自発素材集め → HELL周回という流れがあるので自発素材集めの速度はとても重要です。

メカニックなどでOTK編成を組むことができれば、高速で肉(自発素材)を集めることが可能であるため貢献度を稼ぎやすくなるというわけです。

また、古戦場用に作ったOTK編成は通常のストーリーイベントの周回でも役に立ちます。

古戦場のEX+の敵のHP(1550万)を1ターンで削れる編成が組めればストーリーイベントでも難無く運用できるでしょう。

周回速度が早ければ同じプレイ時間で多くのアイテムを入手できます。

つまり、周回ゲーであるグラブルでワンキル高速周回用の編成を組むことはある種の「保険」になるのです

マグナ4凸が完成している方ならアビポチ数を次第で十分目指せると思いますので挑戦してみてください。

 

メカニックで編成を組むのがお手軽

ワンキル編成ですが、メカニックで組むのが一般的です。

カツオ編成も強いですが、まずカツオを引かなければいけない事と金剛晶を使わなければいけないので敷居がメカニックよりも高いです。

その代わり、メカニックよりもアビポチ数を減らせる可能性があります。

メカニックは1・2アビのモーションが長いのでそれを召喚エフェクト1回に縮小できるのはカツオのメリットの1つです。

無課金でお手軽なメカニック編成は、ジョブを取得して専用のパーツさえ作成すればすぐに使用できます。

一長一短ですね。

 

光属性アビポチを増やさないとは厳しい

メカニック編成はお手軽でおすすめですが、光属性はキャラや武器の関係から1550万ダメージを出すのが厳しい属性です。

正確には、光属性の武器に奥義ダメージ上限UPの武器が少ないため、アビポチで補う必要があるのでアビポチ数を増やす必要があるということです。

奥義ダメージ上限UP系のアビリティを持っているキャラは比較的多いです。

奥義をパーティ4人で打つので、単純に1550万を4で割ると1人あたり387.5万ダメージが必要になります。

チェインバーストを考慮すると約340万DMG/人が必要になります。

奥義ダメージの減衰は約250万なので、80万分のダメージはアビリティや武器のスキルで上限UPを使用して補う必要があるのです。
または奥義を2回打つか・・・。

光属性は水属性や土属性のように奥義を2回打つキャラがいないため、アビポチに頼らないとなかなか厳しいのです・・・。

画像は私の編成ですがこれでも、特定のキャラがいないと厳しい・・・。

私はこの編成で7ポチ1召喚で約1600万ダメージです。

メタトロン弓を入れたいですが、落ちないです(←知らんがな)

 

シヴァの召喚効果を使うのは前提?

たとえば、土属性はメインで持てるエーケイフォーエイの奥義効果が防御35%ダウンを持っていたり、最終オクトーが奥義を2回打てたりで、アビポチが少なくても1550万ダメージの敷居を低くしてくれる要素があるのですが、光属性にはこのような要素が無くてどうしてもアビポチとシヴァの召喚効果に頼ってします部分があります。

おそらく、マグナ編成はシヴァの召喚効果を使うのは前提になるでしょう

シヴァの召喚効果を使うと大きなダメージを出せますが、それでもシヴァ効果が掛かる前の基礎ダメージは高い事が条件になります。

光属性は武器で奥義ダメージ上限を伸ばせない代わりに、奥義ダメージ上限UPのアビリティを持ったキャラが多いです

次にそれらのキャラクターを紹介していきます。

活躍するキャラ

サーヴァンツ(ドロシー&クラウディア)

サーヴァンツはOTK編成用でHELLで使う事は少ないと思います。

しかし、1アビで奥義ダメージ上限UPがあるので約400万ダメージを出せます。(シヴァ効果込)

さらに奥義効果でチェインバーストのダメージ上限を上げるので、約220万ダメージを出してくれます。

このような事からサーヴァンツはかなりおススメです。

大きなダメージを出せるサーヴァンツですが、注意したいのが奥義ゲージを200%にするためにアビポチを2回する必要があるところ。

1アビはドロシーとクラウディアを交代して自身にサーヴァント・オウスという特殊バフを付与します。

サーヴァント・オウスは連携奥義が発動する条件の1つになるので必須です。

2アビは主人公の攻撃性能を上げるアビリティです。私は主人公の奥義ダメージを伸ばすために2アビで火力を上げています。

メカニックで全体ポンバをする時ですが、サーヴァンツは4番目に配置しないと奥義ゲージが200%にならないので注意です。

以上が使用するときの注意点ですが、そこまで大きなクセがないのに高い奥義ダメージが出せるのはサーヴァンツ魅力だと思います。

アビリティ2ポチが必須というマイナス要素は有りますが、光属性がワンキルの敷居が高い属性であることを考慮するとそこまで大きなマイナス要素ではないと思います。

ロボミ

ロボミは特殊バフを駆使しながら戦うタイプのキャラで元々短期戦向けのキャラです。

 

奥義のハイパーソニックスマッシャーは「光ダメージ(極大)」と書いてあります。

説明通り奥義ダメージ上限が通常より高く、約216万と言われています。

また、3アビによって自身の攻撃力を上げることができます。

3アビは自身の攻撃を別枠で50%乗算する効果です。・・・めっちゃ奥義編成向きの性能ですね!

そんなロボミですが、LBに奥義ダメージ上限UPを持っているので300万近いのダメージを出すことができます。(シヴァ効果込)

 

光シルヴァ

奥義キャラと言えばシルヴァ姉ですね!

光シルヴァは水属性のシルヴァと同じようにもちろん奥義キャラとなっていて、1アビに奥義ダメージ上限UPを持っています。

2アビは防御ダウンなのでパーティ全体のダメージを伸ばしやすくなります。

ちなみに2アビはミストよりも成功率は信頼できます

 

光クラリス

光クラリスは光防御デバフを持っていているのでダメージを伸ばしやすくなります。

また、奥義ダメージ上限UPのアビリティを持っているのでシヴァの召喚効果を生かしやすいキャラです。

 

まとめ

光属性メカニック編成で1550万を出す方法の1つを紹介してきました。

光属性は比較的難しい属性で、その理由は武器スキルに奥義ダメージ上限UPが少ない事と、奥義を2回打てるキャラや奥義ダメージを上げてくれるシエテのように特殊な手段が無い事などがあげられます。

シヴァの召喚効果を使う事を前提に考えても、基礎ダメージは高くしなければならず、キャラクターのアビリティを多く使う事は避けられない気がします。

参考になればうれしいです。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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